SK-920用小幅H鋼アタッチメント
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従来親綱支柱(SK-920P)では装着できなかった100ミリ幅及び125ミリ幅の小梁に装着して親綱支柱を使用できるようになりました。
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蝶ナットで調整することで100ミリ及び125ミリ兼用になっています。
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自重 1.7Kg
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溶融亜鉛メッキ
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100kg対応品
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1.100ミリまたは125ミリH鋼にアタッチメントを載せます。
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2.取手を使いアタッチメントをH鋼に挟みます挟む際には位置決め用ボルトが動かないように固定溝に入れます
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3.蝶ナットをしっかり締めて固定します。
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4.取付ボルト固定リングに支柱の取付ボルトを装着して固定します。
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親綱支柱を設置する方向は平行方向のみです。直交方向には設置しないでください。
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アタッチメントを使用して親綱支柱を設置した場合、連続使用はできませんので必ず親綱支柱を2 本設置して親綱1 本を張って使用してください。
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1スパン(1本の親綱) 作業者は1人で使用してください。
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墜落制止用器具は、安全性の確認されたものを用いて、それぞれの使用方法を遵守し、安全に作業してください。
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親綱支柱のスパン (L) は、 設置する作業床と衝突の恐れのある床面又は設備等の垂直距離 (H) に応じ、 次式より算出した値以下にして下さい。
L=40/11(H-4)〔m〕